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夫・妻の浮気に悩んだ末、探偵に調査を依頼した理由は?

夫・妻の浮気に悩んだ末、探偵に調査を依頼した理由は?

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浮気調査依頼の決断


夫の浮気や妻の不倫を疑ったり、既に浮気を確信しているが自分自身が今後どのように行動したら良いのか、どう対処したら良いのかと悩み、立ち止まってしまっている方が多いのは面談時での相談者様からのお話からも伺えます。

知人に相談したり、人によっては誰にも相談することができず今まで我慢してきたが、このままでは状況は何一つ変わらないと気付き、思い切って探偵社に相談することを決心した時点で、すでに問題解決への一歩を踏み出しています。


相談者様の多くは、「真実を知ることへの不安」「真実を知り、それをどう今後に生かせば良いのか分からない」「浮気調査をすることへの罪悪感」「調査を依頼したいが、どこの探偵事務所に依頼したら良いのかが分からない」「調査費用の問題」等の不安や悩みを抱え探偵社のHPを見て検討されている方も多いのではないでしょうか。

HPを見ていても十分に理解できない場合には、電話やメールにて確認をされる方が前年に比べ増えています。


妻(夫)の浮気を疑ってから調査を依頼するまでには個人差があり、依頼理由や目的も人それぞれ違います。依頼理由として多いのは、浮気が発覚した後「浮気相手とは別れる」と宣言したが、約束したのに2人の関係は間違いなくまだ続いていると確信した時です。

特に勘が鋭い方は、どれだけ妻(夫)が自分に最善の注意を払っていようが、些細な言動から感じ取れるものです。浮気相手との関係を隠し、妻(夫)にバレないよう更に嘘を重ねているのが分かり、さすがにもう黙っていられない「自分のためにもハッキリさせよう」といつも以上に強く思ったという声を多く聞きます。


最初は、妻(夫)の言った「浮気相手とは別れる」その言葉を信じて待つことにしました。浮気相手とは別れたように思えたが、水面下で関係は続いていました。

「浮気相手との関係をバレないようにと嘘や言い訳で必死に誤魔化そうとする妻(夫)の姿や表情を目にすればするほど呆れました」「このような妻(夫)と今後も、同じ空間で生活し夫婦でいなければならないことに心底嫌気がさしました」と話す相談者様も少なくありません。


妻(夫)の言葉を信じ、浮気相手と別れるのを待っていた。しかし、信じようと努力した方の気持ちは裏切られてしまった。妻(夫)が浮気を終わらせられないのであれば自分や子供達の生活を守るためにも、浮気相手との不貞の証拠だけはしっかり掴んでおこうと対策を考えるのは当然の事です。


「浮気相手とまだ続いている様だが、相手とはどんな人間なのか詳しく知りたい」という依頼や、「次回、妻(夫)が浮気相手と会う日が分かったので浮気調査を依頼したい」「離婚を考えているので不貞の証拠が欲しい」というケース。

ここ最近では「浮気相手のSNS上のコメントや投稿写真に、自分への挑発としか思えないものが数多くあり、何とかしたい」「パートで勤務しているお店に客として浮気相手が来店し、自慢や嫌みを言ってきた。許せない」というケース。

この様に、浮気相手の挑発的な行動を受け、急遽決定的な証拠を掴み浮気相手を裁くことを決意、「できる限り早く調査をしてほしい」と連絡をいただくケースもあります。


夫婦の間で話し合うことで、浮気問題を解決できるとお考えの方も多いようですが、妻(夫)と自分の二人だけの話し合いで解決できないケースも実際には多くあります。

今もなお浮気相手と続いているのにも関わらず、貴方は浮気している二人の関係を見て見ぬふりをする、嘆く、失望するだけでは状況は何も改善されません。しかし、今までの行動や考えを今すぐにでも改めなければならないのは、浮気をしている貴方の妻(夫)とその相手で、場合によっては浮気相手を完全に排除するという強い気持ちや行動、どんなことが起きても怯まないと立ち向かっていく覚悟も必要です。


貴方が現在抱えている悩みに対しどのように考え行動したら良いのか分からず、ひとりで悩み続け、不安から抜け出せないという時には、是非一度ご相談ください。当探偵事務所では強引な勧誘や強制的な契約は一切しないため、安心して相談のみのご利用ができます。


Writing by Kitagawa


埼玉の探偵 マックス調査事務所

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